“Apple Watch”手首の上を再設計

 

Apple Watch。私たちにとって最も身近にあるテクノロジーの一つです。

“Apple Watch”の発売から約2か月が経ちましたが、すでに私にとって手放すことのできないパートナーです。毎朝身につけるのが楽しみで仕方がない、そして、日常の生活がよりスムーズになる、そんなApple Watch。

AppleWatch Video


この記事では“Apple Watch”に何ができて、どのような可能性を秘めているのかを簡単に、日常生活の中で良く使う3つのアプリを通じて紹介しようと思います。

1「アクティビティ」

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「アクティビティ」は、1日の運動量を計測します。運動量は”ムーブ” ”エクササイズ” “スタンド”の3つです。

”ムーブ”は消費カロリー、”エクササイズ”では早歩き以上の運動、”スタンド”においては1時間に1分以上立って軽く体を動かしているかを知らせてくれます。

“Apple Watch”を身につけることで不思議と運動をつづけられ、毎日身体が軽く元気に一日を過ごすことができます。

不思議の理由を考えると簡単でした。一目でわかるでシンプルなグラフィックの3色リングが目標を教えてくれます。
そして、達成するごとにバッジを獲得でき気持ちをワクワクさせてくれ、どんどんバッジが欲しくなります。これが不思議の理由でした。

2「Maps」

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「Maps」は、仕事の中で一番使っているアプリです。仕事先を訪問する時に「Maps」が快適さを体験させてくれます。

バイクの移動中、わざわざポケットからiPhoneを取り出す必要はなくなりました。手首でシンプルに表示された直感的にわかるナビゲーションで訪問する事ができています。
曲がる時は、振動が触覚に働きかけて教えてくれるので見直す必要もありません。

今「Maps」が無い生活というのは考えられません。

3 「Wunderlist」

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「Wunderlist」は、ToDoアプリ、つまり管理用のアプリです。

このアプリが一番活躍しているのは私の場合、ショッピングです。もう買うもののメモを片手にショッピングにする必要はありせん。

「Wunderlist」があれば、一段と買い物を楽しめます。


以上、3つのアプリを紹介しましたが、まだまだたくさんのワクワクさせてくれるアプリがあります。

美しさと強さが洗練されたデザインは自然に日常生活に馴染み、昔からつけていたような感じを与えてくれます。また、身につけるごとに愛着がわきます。

これからもっとたくさんのアプリが出て“Apple Watch”は進化していきます。もう手放すことのできないあなたの最高のパートナーとなってくれるでしょう。

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